
更新情報
2005年7月5日
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CGreek21を正式版とし、
同時にマニュアルを公開しました。
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KNOPPIX-3.8.2に組み込んだCGreek21を公開しました。
2003年7月15日
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CGreek21 (GNU Emacs-21 用 CGreek) のテストが始まっています。
これまでの議論に関しては
メーリングリストのアーカイブ
を御覧下さい。
2003年2月12日
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入力メソッド greek-ibycus4 のバグを取りました。
2002年8月12日
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TLG と TeX におけるシグマの変換(語末形か否か)のバグを取りました。
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リクエストに答え tlg-to-cgreek-region の機能を復活させました。
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マニュアルを XHTML 1.0 で書き直しました。
2002年8月5日
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使われなくなった機能 (tlg-to-cgreek-region)
をメニューバーから削除しました。
2000年12月27日
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クオート、アポストロフィーのTeXへの変換が少し賢くなりました。
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画面上では米印をダガーの代わりに使うようにしました。
TeX化したときはちゃんとダガーになります。
2000年9月16日
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新しいcgreek-util.elでは Bekker pages
が付いていれば他の作品へもジャンプできるようになりました。
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cgreek-quail.el中の LaTeX 的
Latin-1 入力メソッドをデバッグしました。
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壊れたデータに対するtlg2cit.c
の頑健性が増しました。
2000年9月6日
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cgreek-util.el を更新し、
著者リストをカスタマイズ可能にしました。
詳くはマニュアルの
この部分
を見て下さい。
2000年8月31日
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TLG用インタフェースを改良した新バージョンができました。
詳くはマニュアルの
この部分
を見て下さい。
最終更新日 : 2008年2月4日